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看護、医療

私の教科書

前回はチベット体操のことを
少し書かせていただきましたが、
知っておられる方や興味をもたれた
方、さまざまなご意見、ありがとうございました。

私ももう若いという年代ではありません
ので、若返りの体操といわれれば
ほおってはおけませんわーい(嬉しい顔)
健康美を手に入れるため
・・というか、本当に気持ちよくて
続けています。


  チベット体操



今年初めての私の教科書となりました。ハートたち(複数ハート)



教科書といえば、数年前から、
いつも一番とりやすいところにおいている
大切な本があります。





山田真先生(小児科医)の、初めて出会う小児科の本、
です。


童話館ブッククラブというところで、
毎月絵本の配本をさせていただいているのですが
初めのころに、親の為に配本されてきた
一冊でした。
何度も繰り返すようですが、私は
小児科のナースで、姫出産の後
1年後に復帰し、オペ室ナースになりました。
小さな子供を抱えて仕事をはじめ
すぐに、こどもが高熱を出し(生まれて初めて
の発熱でした)

仕事、こども、仕事、こども、
休みたい、休めない、休まなきゃ
休めない・・・・・・

魔のトライアングルの渦の中
途方にくれることもありました。

いつも人手不足の職場環境は
子供が熱を出しました、で、休みが
いただける状況ではありませんでした。

ですから、薬を飲ませ、熱を下げ
保育園に預けて働く、という、
今思えば子供にとってどうよ?
と疑問符がついてしまうようなエピソード
も多々あったと思います。
幸い義母に甘えさせてもらい、
病気の時の看病をたのめることも
多く、助けられてきましたが、薬で
熱を下げ、保育園に・・・・ということも
正直ありました。

こうなってくると
薬については

  妙によくしってるもの

  ですから、あ、ちょっとこじらせそうだから
  鼻の薬。とか、のどの風邪がはやってるから
  早めの抗生剤とか・



お薬信仰の信者


になって、できるだけ休まずに
保育園にいけるように・・・・。



とか、考えるわけですよ。
お仕事柄、薬に対して鈍感になっていたのかも
しれませんね。
病棟で、治療を受ける子供たちに
抗生剤やステロイドを医師の指示の元
投与するわけですが、飲ませたり
点滴からだったり、1ショットで
静脈からだったり・・・
喘息発作のひどい子にステロイドを
つかったりするんですが、
そりゃあもう、てき面ですよexclamation×2
微量を投与していると、2,3日で
喘息とともに、体中のアトピーまで、
つるつるっとしてきたりして、


  魔法の薬ステロイド



こんな調子で見ているから、
薬で治す・・ということに、
迷いがなかったんですよね。
我が子がなるべく風邪をこじらせないように
早めの対処で、薬を使う。


でも、私もかわりましたよ





この本を読んだことがきっかけで、
薬というものは薬が本当に必要な
時に使うものだということ。

少なくとも、鼻をたらしているくらいで
使う必要はないし、風邪に効く薬は


  ないんだからってことを。

子供が病気の時くらい、
ゆっくり看病したいexclamation×2
本とはずっとそう思っていたんだ、私。




  こんなことをきずかせてくれた
  大切な教科書なのです。
  こどもが病気になるとたいてい
  うんうんと眺めている私。

  この本はやっぱり好きです。
  小さなお子さんのいる方には
  特に得る物が多いと思います。
今回のち・おというジャパンマシニスト社
の雑誌では

 「鼻、のど、気管支、楽になる看病の仕方」
の特集でした。もちろん山田真先生も編集に
あたってくださっています。鼻の詰まった
王子を横目で見ながら熟読してしまいました。






私は、現在は、パートの看護師さんで、
子供が熱を出した時には
周りの方たちに助けてもらいながら
ゆっくり看病ができる状況です。
決して忙しくない職場ではないので
職場の皆さんにはいつも迷惑を
掛けていますが、「お互い様よ」と
言ってくださるこの環境は
今の私にはとてもありがたいです。
働くママの中には、以前の私のような
状況の方はたくさんいらっしゃると思います。

ある国では、子供が病気になったら
「じゃ、かえりま〜す^^」
「はい、どうぞ」

が、当たり前だそうです。
日本よりGNPは少ないし、
発展は遅れているのかもしれませんが
どっちがいい?っていわれれば
例え、ちょっと不便になっても
病気の子供や、ママ、お年寄り、
困った人に、優しい心の大きな
国がいいな〜、と思ってしまうのです。


ああ、今日も長くなってしまいました。
画面のスクロールだけで疲れちゃうよ、
という声が聞こえてきそうですぅぴかぴか(新しい)
おやすみなさい眠い(睡眠)今日もランキングよ・ろ・し・・クリック
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この記事へのコメント
はじめまして、こんばんは!
詳しい内容ですね。
もしよかったら、相互リンクしていただけませんか?
よろしく、おねがいしま〜す。
AKIRA
こんにちは〜♪
薬って良い事・悪い事両方ですよね。
飲めば楽になれるし・飲みすぎると副作用が・・・
薬に頼るとしても自己管理しながらですね!
応援★
ミリオネゴッド
ピンキーママちゃん
姫ちゃん出産後、
頑張っていらしたんですね!!!

みんな
いろんな試練乗り越えて
生きてるんですねピンキーママちゃん(ノ-`゚)

今は周りに助けられて・・・
と感謝しているピンキーママちゃん、
とってもステキです^^

応援♪


みゅー
>例え、ちょっと不便になっても
>病気の子供や、ママ、お年寄り、
>困った人に、優しい心の大きな
>国がいいな〜、と思ってしまうのです。

って、まったくその通りだ〜って思います。

母親になって初めて、
「自分以外の人間のペースに合わせる」
ということを知りました。
世界は、健常な大人中心に回っていて、
自分(と子ども)が取り残されているように感じました。

弱者の立場を知る、「母親」がもっと世の中を変えていかなくてはいけませんよね。
いつも声を上げて下さるピンキーママさんを応援します!

ピンキーママさんの尊敬できる由来は常に謙虚で勉強なさっていることです。
(-m-)パンパン
蘭太郎
ああ〜、まさに、私の状況にピッタリな記事です!!!

ご存知のとおり、今、プリンスがお腹の風邪にかかっているのですが、今回は、一応病院に連れて行き、薬も頂いたんですが、飲ませるかどうかは、やっぱり、親の判断によるところが大きいですよね。今回もらった薬にしろ、ネットで色々調べても、副作用ばかりが目に付いて、飲ませないほうがいいのかな〜とも思ったり、でも、そんな事言っていたらキリがないのかな???とも思ったり。

私も、この本読んで、勉強しようかな〜。。。
ピーチ
あれれ???今入れたコメント消えちゃった。。。

ピンキーママさんもご存知のとおり、今、プリンスがお腹の風邪を引いているので、薬を飲ませるかどうか、迷いどころです。ネットで調べてみても、副作用ばかりが目に付いてしまうし・・・今は薬剤師さんのアドバイスにしたがって、取りあえずは抗生物質と整腸剤飲ませてますが・・・

子供の医療費って保険診療分は大概の自治体で無料になっていますが、それもあって病院側で余計な薬まで処方しているような気がして心配です。私も、この本読んで勉強しようかな???
ピーチ
私もそうでした><
薬を飲ませて、保育園へ・・・

でも、ピンキーママちゃんと知り合ってから
だいぶ変わりました^^
やっぱり薬に頼る前に
まず、体力作り、体調管理が必要ですね。
ただ、今もヤバイ咳してるので
めっちゃ悩んでます(汗)

今日は出勤してます^^
腰にコルセット巻いて仕事(汗)
でも、ずっと座るのもツライです><

応援ポチっと〜凸☆彡
みぃ
 私、ピンキーママさんは『ずっと薬を頼らずにやってきた、医療界のスペシャリスト』だって思ってました。みなさんのブログを初めの方からずっと覗いていたら、考え方から何からすべて把握できるのだと思うんですが、視力の低下や育児などもあり、ちゃんと読んでませんでした。今度ゆっくり読ませてください。
 ピンキーママさんが、強く自然の力での治療を訴えるのは、このようないきさつがあったんですね。知らなかったです。今まで以上の説得力を感じました。私もちょっと勉強しないといけないですね。

 チベット体操も気になります。
ゆんぴい
AKIRAさんへ、

相互リンク、ありがとうございます^^
これからもよろしくお願いいたします!
ピンキーママ
ミリオネゴッドさんへ、
ほんとうに・・・。
お薬は素晴らしいものであり、
時にはおそろしいもの。
上手に適切に使われるべきものですよね・・・。
ピンキーママ
みゅーさんへ、

いっぱいいっぱいで、
もうだめ〜、というところまで行って
初めて気づくことは
たくさんありますよね^^
試練を超えると必ず
得るものがあるのですかね〜!!
ピンキーママ
名無しさんへ、

母になり、初めて感じること
初めて知ること、たくさんありますよね。
子どもたちの為に・・・は
未来の為でもあるんですよね。
もうすこ〜し優しい世の中を・・・
期待したいところです。
ピンキーママ
蘭太郎さんへ、

謙虚・・・というか、
ちょっとしつこいタイプ
なのですゥ〜〜!!
ピンキーママ
人間って、
どこかで本質に目覚める時があると思う
そして、その目覚めのきっかけを与えて
くれる人や本や物や自然・・・
かけがえのない出会いですよね〜☆
それに、なぜか本質に気づいた時には
人が自然に協力してくれたりして・・・
今日も、ピンキーママさんに
しっかり共感のワタシでした!!
orengewood
ナイスタイミングな記事がここに!
ちょうど週末から熱出しているうちのチビです。
私も色々経験するまでは強制的に熱下げたこともありましたが(--;A
職場環境的には休むとどうかとは思うのですが、何が大事なことなのか考えるようになっています。
親の都合の投薬だけにはならぬように心がけたいと常日頃思ってます。
子供の一生(トラウマなどなど)左右しかねないですから。。。
何故、病気になったのか、環境的に因子はないか?心のケアは?と見直しの機会にしています。

★応援ぽち
沙葡李
ナイスタイミングな記事がここに!
ちょうど週末から熱出しているうちのチビです。
私も色々経験するまでは強制的に熱下げたこともありましたが(--;A
職場環境的には休むとどうかとは思うのですが、何が大事なことなのか考えるようになっています。
親の都合の投薬だけにはならぬように心がけたいと常日頃思ってます。
子供の一生(トラウマなどなど)左右しかねないですから。。。
何故、病気になったのか、環境的に因子はないか?心のケアは?と見直しの機会にしています。
沙葡李
ピーチさんへ、

プリンスくん、具合はいかがですか?
大変心配されていることだと思います。
抗生剤を飲むと、確かに下痢します。
下痢をしているときに抗生剤が出るのは
細菌性の腸炎などが疑われる場合かと
思います。先生の見解もプリンス君の状況もよく解らないので、なんともいえませんが、風邪だけど、念のために抗生剤・・・
ということも多々あるかと思います。
先生の方針により・・・ですよね。

私がお仕事中に思うことは
お子さんの受診の時に、
本来必要ないのでは?
という時に「抗生剤も
念のため飲ませたいのですが」
と、熱望する親御さんがいたり、
反対に、飲む必要があるのに
「どうしても飲ませなければいけませんか?」という親御さんがいたり、

みんなみんな、我が子に一番良い
医療を受けたい気持ちなんだと
思うんですよね。
そこで、先生に強く訴えるわけですよね。
かくいう私も、「無駄な投薬は
したくありません」という意思を
先生にしかと伝えているので、
「今日は、飲むべきだ。」というのを
必ず説明してくださいます。
ピーチさんのかかりつけの先生は、
ピーチさんが、どう認識しているのか
を把握してくださっているのでしょうか?
先生の顔色は考えず、
しっかり、「こんな副作用が不安」
とか、伝えてかまわないと思いますよ^^

薬を悪者みたいに記事にしちゃってる
私ですが薬は本当に必要な時には
使うべき、と、考えます。
そして、必要のないときには
使われるべきではありませんよね。
その、本当に必要、を判断するのが
お医者様、だと思います。

きちんとした説明もせず、
念のため、抗生剤もだしますからね〜

という医師は、個人的には好ましく
ありません。こちらの不安に、
きちんと答えてくれて、
無駄な投薬をしない姿勢を持つ医師が
私は、好きです。
えらそうに、すいません。

ピーチさんが、不安に思うこと、
ピーチさんの薬に対する考え、
きちんと聞いてくださる先生だと
いいですよね。
薬に対する考え、発想を膨らませるのには、山田先生やジャパンマシニスト社の
本は、お勧めしますよ。
きっと、違った角度から、意識できると
思いますよ。
何はともあれ、プリンスくんの
復活を祈っております。
お大事になさってください^^
ピンキーママ
こんにちは〜
お薬はできるだけ使いたくないけれど
子供が辛そうにしている時はどうしても
頼ってしまいますね。
お薬に頼る前に子供の体を強くしなきゃですね。
この本ぜひ読んでみたいです。
応援ポチ☆
ハムママ
こんにちは〜♪
応援して行きますね〜♪
応援★
ミリオネゴッド
この季節風邪が流行ってますからね〜〜。
子供の発熱ほどやっかいなものはありませんね。(^_^;)

親の苦労は絶えませんねぇ・・・。
taakeeです。只今バレンタイン特集してます
ピンキーママさん、丁寧なお返事、有難うございます!!!

そうですね。多分、今行っている所は、こちららの希望をいえば、わかって下さる先生だと思います。確かに、混んでいたりすると、早く次の方に・・・ってついつい思ってしまうんですが、わが子のために聞くべき事、言うべき事はきちんと伝えないといけないですね。

薬に対する考え方、私もピンキーママさんの考えに近いと思います。必要ある薬なら使痛いと思っていますので・・・

もっと、勉強します(^−^)
ピーチ
みいさんへ、

仕事の為に保育園休めない、
困った困った・・
幾度となく働くママのを
悩ませる出来事。

病気の時も見てくれる保育園が
ないから悪い!!そう思った時期も
あるんですが、こども本位に考えたら
病気の時は大好きな人と一緒に
いるのが一番安心だろうな・・
と今は思います。
そして、子供が病気でも、容易に
休むことができない今の世の中は
やっぱり、ちょっと、子育てしにくい
世の中だな・・と感じます。

ピンキーママ
こんにちは^^

子供の咳ですが・・・
喉が痛そうな咳をするので
昨日病院行ってきました。

でも、いつもなら
この咳したら必ず熱が出るんです
しかも、喉が真っ赤か腫れてるんですが
昨日先生が「今日は赤み殆どない」って^^
これって「マヌカハニー」のお陰???
ちょっと嬉しかったんですvv

応援ポチっと〜凸☆彡
みぃ
ゆんぴいさんへ、

とんでもない!!薬に頼らないどころか、
お薬信仰バリバリでしたよ、以前は。
医療関係者には、多いと思いますが、
調子の悪い時に、手持ちの薬で症状を
抑える、どの薬が何に効くかは、よくわかっているだけに、内服の頻度は高かったとおもいます。
そんな私が薬に疑問を持ったのは、
「風邪に効く薬はない、寝て治せ」
っと、ある医師に言われたことから、
色々な情報や本を読み漁りました。
さらに、自分の予防接種でのつらかった経験、タミフルの副作用で、大事な姫を
失うかと思うほどの恐怖が、より拍車を掛けて、お薬や医療に、疑問を感じるところにつながってきたんだと思います。

ゆんぴいさんのコメントからは
いつも、お子さんを守るという力強さを
感じます。確かに親の自己判断だけでは
危険です。
どういう状態になったら受診を
するのか、この認識はみなそれぞれだと思います。例えば、鼻が出ているだけでも、ちょっと咳をしているだけでも、病院にいらっしゃる方もいれば、高熱が出たら、
食べられなくなったから、脱水が怖いから
・・・・その線引きはさまざまですよね。
自分自身がナースでも、私だって病院に
つれていくこと、ありますよ、もちろん。
例えばのどが痛くて、熱があるというときに、ウイルス性のもの(プール熱やヘルパンギーナ)なら、利く薬はないので何もせず
ゆっくり看病^^また、溶連菌ならペニシリン系の抗生剤をきちんと飲ませる必要があるので、きちんと内服させる。ここを見際めるのが先生だと思うんですよ。「ウイルスだと思うけど、菌だといけないから念のために抗生剤もあげましょう、」と説明がつけばまだしも、何の説明もなくお薬出しときますから・・・・という医師も
実在するのも現実。信頼できるお医者さんを主治医にもつということは、本当に大事なことだと思います。
今回記事にさせていただいた本は
下痢の時、こういうときは病院へ。
発熱したら、こういうときは病院へ、
出たお薬、こういうときは途中で止めてもいいよ、等わかりやすく書かれていて
心強い教科書、という感じです。
医師の言うことだけがすべて・・でなく
医師に色々質問できるように、自分も
知識を持つことは絶対大切、と信じている
私です。そして、どんどん医療の常識が変わってきます。進化医学という医学の最前線では「人間が病気になるのはプラスの意味がある」「症状は病気を治す為のもの」
やたらと症状を抑えてよいのか・?を問われてくるようです。新しい情報を得るように、アンテナ張っておかなくちゃ^^

ピンキーママ
orengewoodさんへ、

本質に目覚める
本質を知る
本質を生きる

確かに何かのきっかけがなければ
本質というところに、ベクトルは
向いていかないのかもしれませんね。
薬というものを信じ切り、身を任せて
安心していた自分でした。
出来事、本、人との出会いが、
自分を変えていくのですね・・。

orengewoodさんに共感すること、
多いです^^
ピンキーママ
沙萄李さんへ、

あったん、具合はどうですか?
仕事のことを考えると休むのは・・・・・
働く親御さんは、みんな悩むん
だろうな・・・・。
一番大事なのはなにか、
何度も何度もここを肝に銘じ、
確信し、トラウマを残さずに
超えられれば、良いですよね^^
子育ては本当に気づきが多い!!
特に、病気をすると気づかなければ
いけないことって、ますます・・・
ですね。
ピンキーママ
ハムママさんへ、

そうですよね、こどもが辛そうにしているのは見ていてつらい。
早く風邪の季節、通り過ぎないかな〜。
免疫強化、体力づくりで、
負けない強さを見に付けたいものですね^^
ピンキーママ
taakeeさんへ、

ほんとうに、寒い季節よ
通り過ぎておくれ〜〜〜〜^^です。
ピンキーママ
風邪がやっているようですから、
病院も大変ですよね。。。
アロマハート
先日はコメントありがとうございました!
ピンキーママさんのコメントを読んで、
気持ちが とてもラクになりました^^
ピンキーママさんの人付き合いの考え方、
すごく好きです!
私の、あの記事は 知ってる人に見られる恐れがあったので
せっかくコメントしてくださった方には申し訳ないのですが
消してしまいました。。m(_ _)m


みぃちゃんが赤ちゃんのころは こじらせたくなくて
早め早めに お薬を〜と思いがちでしたが
今は、ほとんど薬に頼らずに済んでいます。 応援ぽち♪

よっぴー
昨日お休みして今日から保育園に行きました。今日も丸ちゃん先生のところへ寄りながら帰宅しました。熱はもうないです。咳がどのくらいで落ち着くかなってところです。

★応援ぽち
沙葡李
 こんばんは^^ seesaaの具合でしょうか 更新がうまく反映されておらず
コメ遅れました<汗>

 じっくり読みました。上から下
3回はなぞって・・・

 ステロイドについてはその効力に
安易に使ってしまう<特に外用薬>傾向が
まだありますが・・・色素沈着は
高頻度ででますね

 まさに諸刃の剣です、使い方次第で
薬にも毒にもなります・・・

 子どもが調子が悪いときに
仕事をできれば考えたくない・・・

今の職場には独身者はいません<笑>
 
子どもや家族の体調のよくないとき
親の参加する行事など
家庭重視でお互い助け合ってます

平均年齢高めですが<苦笑>

早く仕事至上主義から家庭へともっと
社会が目をむけてほしいですよね

 赤ちゃんをいつくしむように
もっともっと自分や大切な人の体を
健康でいる方法を 勉強しなきゃと
痛感しました いい情報ありがとうございます 応援★

 
 
まさ
ピンキーママさん、こんにちわ(^-^)/

私もこの本、持っていますよ♪
外科畑だった私がはじめて今の職場で小児科に携わるようになったときにお購入しました。
ご自分のことを「家庭医」といわれる山田先生は、「医学の世界ではまだまだわからないことがたくさんある」のに「暫定的に物を言う先生」が多い中
「病気の子供を治すためにお母さんと一緒に考えてくれる先生」だと思います。

ピンキーママさんは、医療従事者の立場で「こうしたほうがいい」というのではなく、ご自分も体験したからこその提言なので、とてもわかりやすく説得力がありますね。

私も、ピンキーママさんの姿勢を学んでいこうと思っています。
一個
 詳しい説明、助かります。ありがとうございました。母親の側も、知識を持っておく必要がありますよね。ネットをつないでからは何でもネットで調べて、情報を得てますが、すべての情報が同じではなく、曖昧なこともあるので、きちんとした情報を学ぶ必要がありますよね。ピンキーママさんの教科書、私も購入したいと思います。
ゆんぴい
薬の使い方、本当に考えさせられますね。
ピンキーママさんのような様々な方面の勉強をされた看護婦さんに対応してもらった患者さんはラッキーです。
ニュージーは子供が病気になったら、優先して帰らせてもらえる職場がほとんどです。
兼業主婦、応援します。ポチ
キウイママ
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