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日記

憂愁の名月に月のミラクルを思う

憂愁の名月・・・。



本当にきれい。

ぼ〜〜ッと眺めていると
遠い遠い昔の記憶でも思い出しそう。
(小さいころのことじゃないよ。生まれる前って意味で。)




吸い込まれそうな満月。
太古の昔からこの月ってこうやって見えていたんだろうね。


お日様と月、どっちが好きですか?
私は月。


毎日形が変わる月を眺めているのが好き。


ところで、月って、すごいパワーを持ってるんですって。
つきがっていうより、宇宙と共存するこの星が・・・
地球と共存する(共存しなくちゃいけない)私たちが・・
ってことかもしれませんが。
とにかく月のことをよく知ると、もっと智慧のある
暮らし方ができるんだって。

たとえば、満月に向かっていく満ちていく月は
体を作り、丈夫にしようとする力が2倍だそうです。
ただし、満月が近づくにつれて、外科的な手当て、
手術などが向かなくなるんだそうです。
だんだん出血しやすくなるから。

そして、満月になると、夢遊病者は眠ったままうろつき
出血の量は増え、この日に集められた薬草は強い力を
発揮し、助産師は忙しくなる。
確かに満月はお産が多いです。


反対に新月に向かう欠けていく月は浄化、解毒機能が強くなり
普段より食べても太らなくなります。

新月はもっとも毒素を排泄する力が高まります。
この日に何も食べずに過ごすと、(断食でいいのかな)
じょうぶになるんだそうです。


そんな話をずっと前(とんがってた頃)に聞いたとき、
全然興味なかった。
むしろ、月のこと気にして生きてたら
生きずらいわあ〜くらいに思ってた。
なにせ、地軸が自分の足元にあったから。
(自分が世界の中心だったころ、ね。)
帰宅は年中真夜中だったけど、月見てる
暇なかった。楽しくて。


今はさ、ちょっと自然の大きさを感じてます。
自然や季節、体のリズムに耳を傾けて生きているほうが
気持ちいい気がする。


人は昔は自然とともに生きていて、
人も自然の一部だったから、
月とともに暮らすこと、普通にフツウだったん
だろうな。
ちなみに、人間の体も月だらけですよね。
膵臓、腎臓、脾臓、腸、肝臓、肺、心臓・・・
よく見ると月って文字がいっぱい。



憂愁の名月に月のミラクル、
ちょっと思い出してみました。
明日から月は欠けていくので、
しっかりデトックス浄化したいところです。

パワーストーンは月の光で浄化されるそうですね。
今夜は月光たくさん浴びせたいですね。




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