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日記

シーボンでしーーーーん

あはようございます^^


昨日は、お仕事がお休みで
久しぶりに町へ、エステの体験に
行ってきましたわーい(嬉しい顔)



よく、電話がかかってくるんです。
いろんな体験のお誘いの・・・・・。

みんな、口をそろえて

「電話帳の0000から順にかけているんですよ〜」




    って、おっしゃいますが、

    あれって、ほんとう?









・・・・で、今回は1000円で体験できるって言うし
  絶対買ってくださいっていいません、





と、断言して




おられたので、行ってきました、シーボン化粧品。







まず洗顔は桶の中で酵素などを入れて
あわあわにあわだてます。



まるで、メレンゲ









     顔に乗せて洗浄していくのですが
    気持ちよかった〜るんるん





で、いよいよ、東洋系のマッサージで、
顔、デコルテ、首、足まで、
力の入ったマッサージで、



ん〜!!いい!!






スチームでふんわり温まって
いい気分で終了したところで






    「じゃ、こちらへ。」











   きたきたきた〜〜〜〜〜〜〜〜買いませんよ〜るんるん







  しみ、しわ、たるみ、くすみ、



全部説明を受けて、もう絶対元には
もどらないんですよ〜これ。
  で、どうします?まずは
クレンジングのコースからはじめます?



   
   「検討しま〜するんるん














しーーーーーん











    この沈黙に負けたら負け?






   「検討する検討するとおっしゃる方、
    もう一度お見えになることないんですよ。
    はっきり行って。一番とおまわりですよ。
    美しく改善するのには・・・。」






   「検討します」








  サイドお答えし、終了となりました。
  散々いい思いして何にも買わず
   ごめんなさーい!!





帰り道、若いお兄ちゃんに
自転車でひかれそうになりました。
しかも


   ちっ!!




なんて捨て舌打ち。







ぶれいもの〜〜〜





といいたいところですが
ビビリな私は、道の端っこをそっと歩くのでした・・・。



絵?無礼なことするから無礼者に合うんだって?




ごもっともかも?!

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看護、医療

病院にいったら

前回の記事では

この国の医療現場における悲惨な現状について
書かせていただきました。
過酷な労働を余儀なくされる医師、
尊い命を過労死という形でなくしてしまった現実。

私を含め、ショックだったり驚きだったり
感じることはたくさんあったと思います。



で、今回は



その裏側


考えてみたいと思います。




例えば、ですが。

ここに1人のママがあったとさ。

☆ウサギちゃんママ
   お子さんが幼稚園でお熱を出して先生から
   呼ばれました。
   なんとなく鼻水も咳も数日前からありました。
   早速病院へ連れて行きました。
   ここは、待合はそこそこヒトがいますが
   程なく呼ばれます。
   先生はニコニコと迎え入れてくれて・
   「そう、お熱があるのね、ア、のどもちょっと赤いね。
   咳も出るんだ。
   まあ、

     ふつーの風邪ですね。


   一応抗生剤も、解熱剤も、咳止め、鼻水止めも
   出しておくから、お大事にね。

    ざっと3分で終了♪



   そうか、ただの風邪か。
   抗生剤も出してもらったし一安心。
   ポカリでもかって帰ろう^^よかったよかった。
    それにしても、ちょっと見てすぐに
   解るんだから、本と先生って

     名医わーい(嬉しい顔)


    優しいし。







・・・・・・・・・ってどうでしょう?






これ、私的には・・・・・どーにも


    ありえねーしょん


なのですが・・・・・。






   だって、ただの風邪に効く抗生剤は
   ないんですから。
   例えばのどが痛くて熱が出て、という場合
   10中8,9は、抗生剤のいらない
   ウイルス性のもので、残りの1割ほどが
   抗生剤を必要とする細菌性のものだそうです。
   本来なら。



でも、毎回毎回、風邪を引くたびにお薬を
たくさんもらってたりしませんか?
特に、毎回毎回抗生剤を飲むことになると
気になります。


だって薬は無害ではない




のですから。
すべて、自分の肝臓使って
処理しなくちゃいけないんだから。
本当に必要な時に使われるべきじゃないのかな?
あまりにも抗生剤が使われすぎていることを
危惧する医師も、中にはいらっしゃって、



   コレでは抗生剤漬けに

なってしまう、とおっしゃっています。




実際、今の医療制度では、
いっぱい薬を出して、いっぱい検査をして、なおかつ
たくさんのヒトを診れば、儲かるようにできています。

つまり

診察で、普通の風邪か、細菌性の扁とうえんで
抗生剤が必要かを判断する。
普通の風邪なら「薬はひつようないよ、何でかというと・・」
と、説明をしてくれる。

こんな風に時間を掛けて診察し、丁寧に説明をし
なおかつ薬をださなかったとしたら・・・



   病院は儲からない


しくみになっています。おかしくない?

お医者さんに行って
「ああ、このくらいなら薬いらないよ。」なんて
なかなか言ってもらえない土台の上に
私たちはいるんですね〜。



だれの為の医療

なんでしょう?いったい。
やっぱり、狂った歯車が
ずっとずれて回っているように
狂った方向から戻れないほどづれてるんじゃない?
日本の医療って。







私も子供を受診させて、(いつもと違う先生のところで)

「ああ、ただの風邪だとおもいますよ。
 時期に良くなるから大丈夫、抗生剤もだしておくから。」


   っテ、言われました。



「は?ただの風邪なら

  家は抗生剤は飲ませませんが」






   と、答えたら

「あ、ああ、お母さんがわかっているかたなら、
 いいんですよ。
 風邪には効きませんから。
  でも、欲しがる場合が多いので・・・
 じゃ、抗生剤は出さないどきますから。」



    だって。





なんですと〜?




私がこだわりすぎてるの?
でも、やっぱり、薬は毒物でもあるわけだから
最小限に、必要な時だけ使いたいし、
こどもの体に入れるものだから
慎重になってしまいます。


皆さんの周りには
どんな先生がいらっしゃいますか?




文句ばかり言ってると、ランキングも落ちちゃうかな??
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看護、医療

知って欲しい現実

ななのつぶやき」というブログを書かれている、

産婦人科医なな先生の友人医師が勤務中に亡くなられました。

まずはその先生のご冥福をお祈りさせていただきます。

今回は「健康、病気なし、医者いらず」のDr.I先生の呼びかけに賛同し、記事をかかせていただきました。






以下は、なな先生の記事の引用です。
どうか読んでください。

医師として、尊い仕事を
懸命に前線で踏ん張っている方々の
過酷な現状がひしひしと伝わってきます。
まじめに、ひたむきに頑張る方が
このようなことに・・・・・。

こういった現状はどうしたら改善されるのでしょうか…?





犠牲
身近な医者を、2人亡くしています。



一人は約10年前。

当時30代の、先輩医師です。

研究に、臨床に、非常に忙しくなさっていました。

たまにご連絡を下さる時は、決まって深夜2時3時のメールでした。

学生時代は体育会でご活躍された先生で、

人間?と思いたくなるようなタフさと、ひょうひょうとした笑顔を併せ持った

爽やかな先生でした。

大学病院勤務時代の夏、当時研修医だった私たちを集めて

ナイター見物に連れて行って下さったことがありました。

外野席で、ビールを飲みながらハンバーガーとポテトをほお張って

みんなでひゃあひゃあ言っていたら、

先輩だけ眠ってしまったのを、今でも覚えています。



その日も、病院で夜遅くまでお仕事をなさっていました。

術後の患者さんが落ち着くのを見届けた後、

0時過ぎから論文の添削を始めたところまでは、他の医師が見ていました。

翌朝、出勤してきた同僚医師が、医局で倒れている先生を見つけた時には

既にお亡くなりになっていたそうです。



葬儀には、婚約者の女性は出て来ることができなかったと、

後で聞きました。



今度は、友人医師を亡くしました。

彼女も、30代です。



同じ職場の上級医師が、過労でその病院に入院中でした。

元々、一人が過労になるような労働環境ですから、

多くをお話しする必要はないでしょう。

一人が入院・休職しても、現在の医療事情では代替要員は派遣されませんので、

残ったドクターたちは、目も当てられない忙しさでした。

緊急opeのある科の医師で、毎日遅くまでopeをした上に、

夜中も容赦なく呼び出されていました。

「過労だけは気をつけようね。壊れる前に、逃げようね」

と、お互い言い合っていたのに・・・



その日、彼女は当直でした。

翌朝、交代で当直に来た若い先生が当直室に入ると

彼女は机にうつ伏せになった状態で、亡くなっていたそうです。

大きな悲鳴を聞いて、一番に駆けつけた人が

何と過労で入院中の、彼女の上級医師でした。

その先生は、自分が休職したからだと自分を激しく責め、

入院先も変えた上に、退職されてしまいました。

残った同じ科の先生たちも、全員がご自分を責め続けています。





二度と犠牲者を出したくありません。

どうしたらいいでしょう。(ななのつぶやきより)



これを読んでいると、なな先生の悲しみが
押し寄せてきてきます。
同時に、やるせなさ、怒りで心がいっぱいになります。




この先生方は、何も悪いことしてませんよね。
私自身、懸命にお仕事なさる先生方を
ずっとそばで見てきました。
看護師も忙しいし過酷ですが、
医師はその比ではありません。

小児科医、外科医の先生とは
一緒にお仕事させていただく機会が
多かったけど
どちらも、とても人の労働とは思えません。

ドクターって
お金持ちで、ステータスがあって
偉そうで・・・・なんて思う方いらっしゃいますか?
少なくとも、私の見てきた先生方は
ぜんぜん華やかでもないし
ひたすら
「えらいな・・・。」「大変だな」


そんな印象を受けました。
当直は普通に朝から晩まで働いた後、そのまま
一晩お仕事です。そして、翌朝からまた、というか

ぶっ続け


でお仕事です。
救急外来を行いながら、重症の入院患者のことで
しょっちゅう病棟からも連絡が。
450人の患者と救急外来、そして、
時には緊急手術まであるのですから
当直医は休む暇もほとんどなし。

夜中に入った心臓の手術が翌朝までかかり、
そのまま予定の心臓の手術を朝から行う・・・なんて
ことを、(先生は前日からずっと仕事しているわけで)
目のあたりにしていますので
この記事を読んだ時、
リアルにそんな記憶がフィードバックしてきました。




先生方は良い医療を提供したい。
安全な医療を行いたい。
もちろん私たちナースだって、そう思っています。
だけどだけど、
現実は
そうさせない制度になっているんです。
事故の起こる環境をつくっておきながら、
医療事故が起これば、責任は、その医師に取らせる。
切り捨てる。
国も、責任は取らない、切り捨てていく。

がんばってがんばって、そんな中でも精一杯
与えられた仕事を頑張る方は

こんな形で命を失っていく。





こんな犠牲がどれだけあるのか。
ワイドショーでは政治家の汚職に
おんなじことを何度も何度も繰り返すくせに
このような

  犠牲には


ほとんどその裏をたどることすらしていない。
この国のやっていること、
この国の医療制度はもはや泥沼か?


    と思います。明日に続く・・・・・

憤慨のピンキーママでした・・・・
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日記

ツリーにまつわるエピソード

昨夜、うちもクリスマスツリーを出しました。

小さなお家の中に、小さなツリーですが、
やはり心温まりますね。ツリーって。




で、もっと温まる??クリスマスエピソードるんるん






昔々の平成○○年。
一人のナースちゃんがおりました。
この年もやってきましたクリスマスシーズンぴかぴか(新しい)

ナースが頑張っているのは
夜勤の時だけではありません!!
遊ぶのだって一生懸命わーい(嬉しい顔)




夜の蝶々のように?!





とまでは言いませんが、
クリスマスともなればあちらコチラで





舞踏会いやいや





パーティなんかがあるものだから、





なに着よう、どこ行こう、と仕事以外の時間を
埋めるのに大忙しハートたち(複数ハート)





そんなある日、ぴんぽーん   と、
寒空の下、チャイムが鳴り、
やってきたのは
ある一人の青年。
手にはクリスマスツリー



ゴールドクレストの鉢植え





きれいに飾り付けされたこの木を持って





「クリスマスプレゼント」



   と、手渡す青年るんるん




ちょっと不意打ちを食らってうれしかったナースちゃんは
窓辺に飾って大切に水を上げ









やがてからせてしまうのでした・・・ふらふら




ところが、お話はここから。
この木にはある重大な秘密が隠されていました。
本当のプレゼントはこの木ではなく



木に飾られた





輝くピアスだったそうです。



青年は一生懸命考えた。
あっと喜ぶプレゼントを・・・・。
で、ツリーの飾り付けの中に
さりげな〜く
輝くピアスを入れておいたそうです。





ところが、ナースちゃんは




まったく



ハートたち(複数ハート)OUT OF 眼中ハートたち(複数ハート)





ぜんっぜんきずきませんでした。
丹念に水やりをし、枯らせてしまうゴールドクレスト。



ところが、彼も、プレゼントした時大きな過ちを
犯していることに
全くきずきませんでした。




彼女の耳には



穴があいていませんでした。






後日、ナースちゃんのおうちに行ったとき、
あせって回収(こっそり)したそうです。




自分の一番大切なものを捨て
好きなヒトのためにプレゼントを買うが
お互いに、そのプレゼントが
必要のないものになってしまった物語。
銀の櫛と懐中時計でしたっけ?
この物語では、大切なものを失って
もっと大切な二人の絆、思いやりが伝わる
素敵なお話ですよね。



ナースちゃんと青年は


大事なことを


確認しない青年と





そんな努力に全く気づかない女の








ぴかぴか(新しい)超どうしょもコラボレーションぴかぴか(新しい)





そんな二人は、今家族として、
益々どうしょもコラボを展開中^^




え?ピンキーママ?


ええ、ええ、もちろん耳に


穴はありませんわ





ドラマチックエピソード?!お楽しみいただけまして?
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日記

乳飲み子たちのために

昨日は、思いっきり早く寝ちゃった〜^^



記事もそのままだというのに
たくさんのコメントありがとうございます。



母乳



賛否両論で、

ダイオキシン問題や、
早くやめないと虫歯になるだとか、
甘えん坊になる、等々のご意見もあるかと思います。


心の成長、免疫による保護、
ママの心の安定と体の回復などのメリット盛りだくさんですが、これも、予防接種や
タミフル同様、
私たちは選んで与えることができるわけですね。
 


また、もちろんいろいろな事情で、
ミルク育児であった方も多いと思います。

私の記事が母乳賞賛のもので、もしも、
ちょっと嫌な思いや不快に感じたかたがいたら
申し訳ありません^^
 

ミルク育児であろうと、
母乳育児であろうと、子を抱き、
優しい声をかけ
目を見つめる濃厚な時間、愛いっぱいの時間は、
乳児期独特のものだと思います。
  寒い中夜中にミルクを造るという行為自体
我が子への愛情がなければとうていできることでも、
続けられることでもありませんし。



母乳がでない、おっぱいに吸い付けない


そんな時こそ先進国には


ミルク育児



という手段があるわけで、
必要とされる方にはなくてはならないものかもしれません。

世界のいたるところで、粉ミルクがあれば
助かったのに・・・。という、
赤ちゃんはたくさんいると思います。
そこでは、母乳、ミルクの選択すらできません。

日本では、「母乳で育てることもできるし、
諸事情で母乳育児ができなければ
ミルクで育てることもできる」わけですよね。




それは、豊かなことともいえるでしょうわーい(嬉しい顔)




でも、「おっぱいの形が悪くなるから」


     ・・・・・と、






最初から一回もすわせることをしない方たちがいるのも
現実と聞きます。
この豊かさって・・・・どお?






おっぱいなんて



いずれたれるんだよ〜exclamation×2




ちゃんと吸わせてあげてよ〜exclamation×2






      が、私の叫びパンチ本音であります。






え?壁女のひがみじゃないの?






    って?





ばーーーーれーーーーーたーーーーかーーーーーーもうやだ〜(悲しい顔)(うそよん)








これから赤ちゃんを産む方、今現在
母乳育児をしようと思っている方・・・・
母乳がでないな〜、どうしよう、という方

迷いや不安があったらこちらを覗いてみてください揺れるハート

   
    
おっぱい.gif


bonyuu.gif





きっと役立つことがあると思いますよ。



ああ、おっぱいおっぱいと、3日も話してしもうた〜るんるん
んーやっぱり、壁女のこだわりですかね^^
かべおんなでも、十分機能は搭載されてますよ揺れるハート
母乳は受注生産ですゆえ。



お手数ですがこちらも・・・・・揺れるハート
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  今現在、おっぱいが出ないという方
  あきらめないでくださいね。
  今は助産院も、母乳重視のところが増えてきています。
  中には積極的に、おっぱいマッサージや、食事の指導
   メンタル面のフォローまで行ってくださるところも・・・。
  桶谷式もすばらしく、出ないおっぱいを開通させてくれた
  と、たくさんの声を聞きます。
  もし、母乳育児を望まれるのでしたら、
  ほんと、楽しく素晴らしい時間を過ごせますので
  頑張ってください!!









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