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看護、医療

インフルエンザ世相

昨日、姫が学校からあるお知らせを
もって来ました。



インフルエンザ、発熱でお休みの子が17人います。
市教育委員会からの指導で
今回の授業参観を延期します。


下校後は家で静かに



すごしましょう。






かいつまむと、こんな感じ。無理だから。
静かにおうちの中にいるなんて・・・・。
  






そして、職場でも、近隣の幼稚園、保育園の子たち、

インフルエンザA



順次出始めまして・・・。




ちょっと早くない?




いんふるえんざくん。






君の好みは気温7℃でしょう?

と、彼のきもちをきいてみたいところですよ。




おかげで、近所の予約なしでワクチンを打つ
クリニックは




暴動寸前





すぐに打ってくれても、院内にはすでに
インフルエンザ君を連れている人たちが
咳をしていたりしないのだろうか?←ささやかな疑問



しかも、世の中にインフルエンザ君が出ている以上
元気な人の鼻の中だって
綿棒突っ込んで培養すれば、インフルエンザ君は
出てきたりするらしいし。

全く症状のない人も、排菌してるんだから、
自分の免疫を高めるしかないかなー、と思っちゃいます。





で、インフルエンザ予防接種を打たない派に
属することになった体験談をひとつ。




それは、秋晴れの10月。
いつものように手術室に出勤。
この秋もフル回転のオペ室では冬に向けて
インフルエンザにかかってお休みをもらえる
余裕などありませんでした。


毎年のことですが、働く女たるもの、
しごとにあなをあけるわけには・・・・
と、いわれるがままに、インフルエンザワクチンを
打っていました。
もちろん、姫がインフルエンザにでもかかったら、

出勤



出来なくなってしまうとばかり、
姫にもワクチン接種を義務付けて
何の迷いも
不安もなく


当然接種していました。



この年も

「タダで打ってもらえても、痛いしねー。
やだねー。」なんて、ピーチクパーチクるんるん


で、打っていただきました。
職場ですぐに打てる環境は
何だかんだいって便利で、いいかも・・・・って
思っていました、ちくり、までは。
これ、昼休みの出来事。


ところが、15分もすると、全身の関節が
痛み出し、悪寒と吐き気に襲われ、だるいまま勤務。
夕方37,8度の熱がでて、よたよたとこどもを
ピックアップして帰宅。

倒れこむような感覚で


大人なのに


40度



を超える発熱にうめきました。
吐き気もあるし、頭痛、関節痛で動けないくらい。


39度くらいなら座薬入れて何とか働くってこともあったけど



このときは動けません


でした。
全身で、「こんなもの、体に入れるなexclamation×2
と、私の細胞が怒っているような感じがしました。

当然、お陰様で、予防のはずがすってんころりん
オペ室に多大な迷惑を掛けることになってしまいました。



以来、予防接種を受けていません。
ちなみに、小さいころからずーっと毎年
強制的に受けてきた世代だし、おとなになってからも、
受けていますから、過去にこのワクチンで
アレルギーのような反応がなくても
だれでも、いつ起こるかわからないなーと思いました。

もしかして、私の、重症の花粉症とかも
こうして異物を体に入れ続けたことが影響?
してるのかな?




と思ってみたり。



話が長くなってしまいました。続きは明日ハートたち(複数ハート)


あでゆうーーーー揺れるハート



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